就サポ

こんな事業をしています!

福岡初の計算センターとして50年以上の歴史。安定した経営基盤と、独立系の強みを活かし、多様化、高度化するニーズに応じた顧客満足度の高いサービスを提供しています。

モデルケース

採用人数 6~10名 初年度月収例 20万円程度
選考方法
エントリー
随時
説明会
随時
面接
随時
内定
随時
提出書類
履歴書
成績表
その他

求める人物像・選考基準

募集概要

募集職種・分野 総合職(プログラマー、システムエンジニア、営業)
※本人の希望や適性を鑑みて配属先を決定いたします。
仕事内容 ■プログラマー
コンピューターシステムの開発を行っていただきます。システムエンジニアとクライアントとの打ち合わせで決定した設計や仕様に基づき、ソフトウェアの開発を行います。

■システムエンジニア
コンピュータシステムの設計やシステム開発のプロジェクト管理などを担当して頂きます。対象となる業務を分析して、どのようなシステムがふさわしいか設計したり、プログラマを束ねてソフトウェアの開発プロジェクトを指揮したり、ハードウェアやソフトウェアを組み合わせてシステム全体を構築したりする業務を担うため、お客さまとミーティングする機会も多く、コミュニケーション・スキルが必要となります。

※入社段階では、まずはプログラミングの基礎を学び、将来的にシステムエンジニア職に進むことができます。

■営業
新規取引先の開拓や、既存のお客さまのフォローやヒアリングを通じて新しいシステム導入のきっかけを作るといった業務を担当していただきます。
選考方法 グループディスカッション、適性検査、面接
勤務地 福岡、東京
勤務時間 9:00~18:00
選考内容 一次選考・・・グループディスカッション(作文)
二次選考・・・適性試験(SHL)
三次選考・・・面接
採用実績校 <大学>
九州大学 、 九州工業大学 、 佐賀大学 、 大分大学 、 宮崎大学 、 長崎大学 、 鹿児島大学 、 山口大学 、 福岡大学 、 西南学院大学 、 福岡工業大学 、 九州産業大学 、 久留米大学 、 崇城大学 、 熊本県立大学 、 岡山理科大学 、 広島国際学院大学
※広島国際学院大学(広島電気大学)
採用予定学科 工学部・理工学部・情報工学部・経済学部・商学部・法学部・人文学部
応募資格 大学卒・大学卒見込み

給与・福利厚生(待遇)

初任給 ※2016年4月見込
大学卒  188,300円
大学院了 197,300円

※2015年4月実績
大学卒  185,800円
大学院了 194,800円
諸手当 住宅手当(自宅外通勤者)毎月11,000円、通勤手当(毎月36,000円/上限)
資格手当(毎月3,000~20,000円)、時間外手当、家族手当、役付手当、他
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(7月、12月)
休日休暇 完全週休2日制(年間125日)
土・日・祭日・年末年始・夏期休暇・特別休暇
待遇・福利厚生・社内制度 サークル活動援助制度(野球部、ゴルフ部他)
寮・社宅 有(県外勤務者)、退職金制度、社員持株制度、社員融資制度、
社員慶弔金制度、永年勤続表彰制度
教育制度 ■新入社員教育
【基礎】社会人としての基礎教育
【技術】コンピュータ基礎・業務知識
4月~5月の2カ月間(基本は本社にて集合研修の形式を取ります。マナー研修等、一部は外部での研修となります)

■メンター制度
配属後、先輩社員が公私共にサポートいたします。

■資格取得サポート制度
基本情報処理技術者試験に向けての基本教育を実施しています。

■eラーニング教育
eラーニングを利用してヒューマン系(コミュニケーションなど)やマネジメント系の教育が受けることができます。

■技術系教育
外部研修機関でプログラミングやデータベース、ネットワークの研修を受けることができます。

応募条件

ソフトウェア・情報処理 / 情報処理

㈱FCCテクノ

勤務地:
福岡、東京

会社紹介!

(株)FCCテクノは、1962年に九州で最初の独立系の計算センターとして創業。以来、50年以上、ソフトウェアの設計開発から、多種多様な業種業態の処理の受託、サポート業務の提供等、幅広い分野でお客様の様々なニーズに柔軟に対応しながら実績を積み重ねています。 現在では、金融・物流・行政などの分野から販売管理等の業務システムまで幅広い開発領域をカバーしています。 また、新しい技術や新しいビジネスモデルへの取り組みにも積極的に行い「クラウドコンピューティング」など、企業各社での導入が進んでいる新しいモデルのITサービスも展開しております。手元のコンピュータで管理・利用が必要であったソフトや情報を、インターネットを通じて必要に応じて利用する形態のサービスで買い替え、リースアップなどの際の煩雑な作業の軽減や利用環境を選ばない利便性から、多くの企業が導入を検討しています。また、スマートフォンの爆発的な普及に対応し、iPhoneやAndroid等のスマートフォンやiPadを代表とするタブレット向けの開発領域にもチャレンジするなど、常に前進を続けていることが特徴です。