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ソフトウェア・情報処理 / 情報処理

㈱FCCテクノ

勤務地:
福岡、東京

会社紹介!

(株)FCCテクノは、1962年に九州で最初の独立系の計算センターとして創業。以来、50年以上、ソフトウェアの設計開発から、多種多様な業種業態の処理の受託、サポート業務の提供等、幅広い分野でお客様の様々なニーズに柔軟に対応しながら実績を積み重ねています。 現在では、金融・物流・行政などの分野から販売管理等の業務システムまで幅広い開発領域をカバーしています。 また、新しい技術や新しいビジネスモデルへの取り組みにも積極的に行い「クラウドコンピューティング」など、企業各社での導入が進んでいる新しいモデルのITサービスも展開しております。手元のコンピュータで管理・利用が必要であったソフトや情報を、インターネットを通じて必要に応じて利用する形態のサービスで買い替え、リースアップなどの際の煩雑な作業の軽減や利用環境を選ばない利便性から、多くの企業が導入を検討しています。また、スマートフォンの爆発的な普及に対応し、iPhoneやAndroid等のスマートフォンやiPadを代表とするタブレット向けの開発領域にもチャレンジするなど、常に前進を続けていることが特徴です。

メッセージ

  • 独立系の強みであるフットワークを活かしクライアントの信頼を獲得

    当社はクライアントから受託されたさまざまな情報、データを計算、解析する計算センターとして1962年に創業。メーカー系、ユーザー系のどちらにも属さない独立系の計算センターとしては九州初の企業となります。以来、50年以上にわたり、情報処理サービス企業としてのアウトソーシングを主軸に、ハードウエアやソフトウエア、ネットワークサービスなどを提供。現在ではソフトウエア開発やその運用管理、保守サービス、さらには基幹システムから派生する事務受託やプリント業務まで、総合的なITソリューション企業として、業務受託を幅広く手掛けています。 歴史に裏打ちされたお客様との強い信頼関係があること、これは当社最大の強みです。ITの黎明期よりお客様のニーズを的確に捉えたサービスを提供し、信頼関係を構築。当社のクライアントは官公庁や自治体をはじめ、製造メーカー、流通業、金融機関など幅広く、30年以上前から取引させていただいている企業も多くあります。 また、独立系の企業であることも強みのひとつ。しがらみなく全てを自由に決められるので、クライアントにとって最適な提案をスピーディに行うことが可能となります。自由度の高さ、スピード感、これは当社の大きな武器と言えるでしょう。 これらの強みを活かした顧客満足度の高いサービスで信頼を深め、クライアントから継続的な受注を獲得。売り上げに占めるレギュラー案件の比率がIT企業としては非常に高く、安定した経営へと繋がっているのです。

  • 安定した経営基盤を土台に、最新テクノロジー、新規顧客の開拓にも積極的に挑戦

    IT技術は加速度的に発展を遂げており、最先端テクノロジーに対応することは必要不可欠です。当社も安定した収益、経営に満足することなく、新たな取り組みにチャレンジしています。近年ではクラウドを活用したシステム開発や、スマートフォン、タブレットPC向けソフトウエアの設計開発などを積極的に推進。創業から50年以上、変化の激しいIT業界に身を置いてきた経験、独立系ならではの機敏かつ柔軟な意思決定、といった強みをフル活用し、常に時代の一歩先を見据えた事業展開を行っています。また、既存顧客だけでなく新規顧客の開拓に乗り出し、企業としてのさらなる発展に向けた施策にも着手。安定した「守り」となる経営基盤があるからこそ、勇敢に「攻め」に転じることができているのです。
    今後、さらなる情報化社会を迎える未来において、膨大な情報の中から何を取捨選択し、どう分析するか、そして、お客様の新たなニーズをいかに素早くキャッチして解決するかがIT企業として生き残っていくための生命線となることでしょう。当社でも、これまで以上に「スピード」を重視した経営方針で前進を続けていきます。その一方で、時代の流れと共に事業領域や顧客に変化が生じても、創業以来決してぶれない姿勢が「お客様との信頼関係」を大切にするということ。新技術を導入する際にも、それ自体を目的にするのではなく、新技術を活用することでクライアントにどんな魅力的な提案ができるのか、そこを深く追及し続けます。

  • お客様の信頼を得るために必要なのは、「コミュニケーション能力」と「人間力」。

    当社が手掛けるビジネスは目に見える「物」を売るのではなく、付加価値を提供するものです。クライアントが抱える問題点や意図を敏感に察知して、その課題に対応する付加価値を提案することで、はじめて商談が成立します。そのために欠かせないのが、何よりもまず「コミュニケーション能力」です。日本より開発コストの低い海外でのオフショア開発が当たり前となっている現在、プログラミングのスキルよりもクライアントと対話するスキルのほうがより重要であると当社は考えています。そしてもうひとつ、重要視しているのが「人間力」です。いくら対話スキルに優れていても、クライアントから人として信頼されていなければ仕事を任せてはもらえません。
    専門スキルについては入社後、2カ月間の研修でじっくりと基礎を修得。そこからOJTへと移行します。ある程度のレベルまで技術力が身に付けば、早いうちから社員をクライアントのもとへと同行させるのが当社の方針。クライアントとの折衝能力を、実際の現場で見て、学んでもらうためです。実際、当社では文系・理系問わずに技術者が活躍しています。チームで仕事をする機会が多いため、役割分担を明確にして、各自の個性を活かした組織力で勝負。思考方法の異なる、文系、理系出身者が混在することによるシナジー効果も生まれています。
    「コミュニケーション能力」「人間力」を前提とした「発想力」や「技術力」でお客様の信頼を勝ち取り、感謝していただけた時のやりがいは何にも代えがたいものです。FCCテクノは創業以来50余年、そしてこれからも変わらず、お客様から信頼され、社会に貢献する企業であり続けたいと考えています。

ソフトウェア・情報処理 / 情報処理

㈱FCCテクノ

勤務地:
福岡、東京

会社紹介!

(株)FCCテクノは、1962年に九州で最初の独立系の計算センターとして創業。以来、50年以上、ソフトウェアの設計開発から、多種多様な業種業態の処理の受託、サポート業務の提供等、幅広い分野でお客様の様々なニーズに柔軟に対応しながら実績を積み重ねています。 現在では、金融・物流・行政などの分野から販売管理等の業務システムまで幅広い開発領域をカバーしています。 また、新しい技術や新しいビジネスモデルへの取り組みにも積極的に行い「クラウドコンピューティング」など、企業各社での導入が進んでいる新しいモデルのITサービスも展開しております。手元のコンピュータで管理・利用が必要であったソフトや情報を、インターネットを通じて必要に応じて利用する形態のサービスで買い替え、リースアップなどの際の煩雑な作業の軽減や利用環境を選ばない利便性から、多くの企業が導入を検討しています。また、スマートフォンの爆発的な普及に対応し、iPhoneやAndroid等のスマートフォンやiPadを代表とするタブレット向けの開発領域にもチャレンジするなど、常に前進を続けていることが特徴です。